三井ホームの坪単価

三井ホームの特徴

三井ホームは日本で最初にツーバイフォー工法を取り入れたことでも知られていますが、三井ホームといえばオシャレな洋風木造住宅として高い人気を誇っています。

 

実際に三井ホームのデザイン性の高さには定評があり、三井ホーム=オシャレな住宅を手がけているハウスメーカーといったイメージが定着していますが、今回は三井ホームの特長についてまとめてみました。

 

 

特長1:デザイン性に優れている!

 

三井ホームの最大の特長として、デザイン性に優れている点があげられます。

 

一般的に、ハウスメーカーの場合は、社内の設計士さんやインテリアコーディネーターさんが家づくりに携わり、間取りやプランを考えていきます。

 

一方、三井ホームでは社内ではなく、外部の設計士さんやインテリアコーディネーターさんが途中から打ち合わせに加わり、間取りや仕様などを考えていくため、他のハウスメーカーよりも、ひときわデザイン性の高い家を建てることが可能となります。

 

 

特長2:耐震性に優れている!

 

三井ホームはデザイン性だけでなく耐震性に優れていることでも知られています。

 

三井ホームでは、プレミアム・モノコック構法が採用されており、基礎・床・壁・屋根の6面体を1単位とし、空間をつくるツーバイフォーに三井ホームのオリジナルの技術を付け加えた最新の構法となります。

 

最新の実験では、プレミアム・モノコックGで震度7の地震に対しても60回も耐え抜いたことが実証されており、耐震性の高さが証明されています。

 

 

特長3:全館空調システムを積極的に採用している!

 

全館空調システムを導入されているハウスメーカーは三井ホーム以外にも沢山ありますが、三井ホームでは、全館空調システムを積極的に採用されているということも特長としてあげられます。

 

そして、三井ホームが採用している“NEW スマートブリーズ”は、冷房、暖房、加湿、除湿、換気、空気清浄、脱臭といった7つの機能が搭載されており、この1台の空調設備で家の至るところまで快適な室温に保つことが可能となります。

 

 

いかがでしょうか。

 

三井ホームは特にデザイン性や耐震性に優れていますが、他のハウスメーカーよりも間取りの面で融通が利き、自由度が高いとも言われています。

 

その反面、価格帯が高いハウスメーカーで、三井ホーム=高級住宅といったイメージも定着しており、手が出ないと諦める方も少なくないようです。

 

しかし、三井ホームでは注文住宅だけではなく、規格住宅や準規格住宅もラインナップされているため、三井ホームらしいオシャレなデザインはそのままで、予算やライフスタイルに応じて商品を選ぶことが可能です。

 

 

三井ホームの坪単価の相場

 

三井ホームの坪単価は、企画住宅と注文住宅を合算で考えると、(注文住宅だけは下記の記事)

 

 

60〜100万円 / 坪当たり程度が目安と言われています。

 

 

ちなみに、三井ホームで建てられた方の平均的な坪単価は、70万円 / 坪あたりとなっていると言われています。

 

 

全国的ハウスメーカーの平均的な家の大きさは43.3坪と言われていますので、三井ホームで平均的なサイズの家を建てようとすると、約2900万円との計算になります。

 

 

但し、この金額は建物の本体のみですので、これ以外にかかる、ローンや登記などにかかる諸経費、外構・塀・車庫や照明、カーテン、空調機器などは含まれておりません。

 

 

これらの設備にも、400万円以上は必要になるかと思います。(安い物を買えばもう少し安く抑えられます。)

 

 

ですので、3300万円ぐらいの予算がないと、三井ホームの平均的な家が建たないということにもなります。

 

参照サイト:三井ホーム 坪単価

 

三井ホームの坪単価、実際の相場は?

 

三井ホームの坪単価の平均単価は実際のところだいたい70万円〜110万円といったところが相場です。

 

三井ホームのセレクトオーダーの坪単価

三井ホームのセレクトオーダーをご存知ですか?

 

三井ホームが提案しているセレクトオーダーとは、300種類を超えるベースとなるプランを選び、予め用意された外観やインテリアの中から好みのものをチョイスして家造りを進めていきます。

 

間取りを考える時に、敷地の条件なども影響すると思いますが、300種類を超えるプランが用意されているため、それぞれの条件にぴったりのプランが見つかりますが、間取りの変更に融通が利かないなどの制約はあります。

 

三井ホームでは、フリーオーダーといった自由に家造りができる商品も用意されていますが、フリーオーダーで建てる場合の坪単価としては70万円台〜80万円台が目安になっており、高めに設定されています。

 

 

一方、セレクトオーダーの場合は間取りの変更などの融通は利かないですが、セレクトオーダーで建てる場合の坪単価としては60万円台〜70万円台と、フリーオーダーより安く設定されています。

 

最後に実際に三井ホームのセレクトオーダーで建築された方の建築費用も紹介しておきたいと思います。

 

 

建物で約30坪、約2200万円だったとの書き込みがありました。

 

 

この坪単価を計算すると73万円とセレクトオーダーにしては若干高い印象を受けますが、全館空調システムなども完備されているようですから、やはりセレクトオーダーを選ぶと三井ホームの中では比較的安く建てられるように思います。

 

三井ホームしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方

 

三井ホームのシュシュの坪単価

三井ホームのシュシュの坪単価は、60〜70万円くらいが相場と言われています。

 

大手ハウスメーカーとして有名な三井ホームは、丁寧な家づくりをする会社として定評があります。

 

最近では、三井ホームの中でもシュシュという商品が特に人気があるようです。シュシュについて詳しく見てみましょう。

 

 

女性社員による企画・立案
三井ホームのシュシュのキャッチフレーズは、”「あったらいいな」をかなえる家”です。そのフレーズの通り、キッチンの横にレシピを確認したり、手芸や絵画など趣味に没頭できるようにもうけられた「プチリュクス」と呼ばれるスペースがあったり、フレンチモダンをイメージしたインテリア、吹付け塗装のかわいい外壁など、住んでいて思わずうれしくなってしまうような工夫がちりばめられています。

 

この商品は、女性社員のマーケティングによりつくられた家なのだそうです。女性目線で暮らしやすさについて考えられた家ですから、家で多くの時間を過ごすママが楽しく家事や育児をできそうですね。いままでありそうでなかった家といえるでしょう。

 

 

求めやすい坪単価
三井ホームは、以前は富裕層向けの高級住宅や医院・歯科医院、別荘などを得意としていました。しかし最近では、一般向けの価格帯にも範囲をひろげるべく、様々な商品を売り出しているそうです。シュシュもそのような商品ですから、坪単価は60〜70万円くらいとそれほど高く設定されていません。安めの坪単価ですが、高級住宅を得意とする三井ホームが作る家ですから、デザイン性や丁寧さについては安心できるといえるでしょう。

 

また、シュシュはツーバイフォー工法と呼ばれる、アメリカ生まれの工法で作られています。気密性などにすぐれていますが、費用は安くおさえられる工法として知られています。

 

 

三井ホームのシュシュは大体60〜70万円くらいで、意外と求めやすい価格設定になっています。気になる方はパンフレットなど取り寄せてみてはいかがでしょうか。

 

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三井ホームのソノマの坪単価や特長

2015年、三井ホームは新商品「ソノマ」を発売しました。
この商品の坪単価や特長について調べてみました。

 

 

坪単価 60万円〜

 

高級ハウスメーカーのイメージが強い三井ホームですが、この単価は安いです。
コンセプトは「好きなものに囲まれて、好きな場所で好きな時に好きな人と快適に暮らしを楽しむ」で、30代から40代前半をメインターゲットにしているため、価格を抑えています。

 

 

特長
商品名「ソノマ」はアメリカのカリフォルニア州の地名です。ここは木々が多く静かな時間が流れることから、日本の都心の忙しい人々にもこのぬくもりを感じてほしい、という願いを込めているようです。
シンプルな外観ですが、木のぬくもりを感じることができる、見ているだけで和むので、仕事で疲れて帰ってきてもホッとする感じです。

 

 

規格住宅という間取りや外観が300種類用意されていて、その中から自分たちに合ったものを選択するという商品の性格上、坪単価60万円台という価格なのだと思いますが、三井ホームの醍醐味でもある建築家と打ち合わせをして、魅力的なデザインにすることはできません。

 

 

とはいえ、規格住宅でも十分に魅力的なデザインが揃っていますので、一見の価値アリではないでしょうか。

 

 

プランが300種類もあるとどれが自分に合うのかわからず、途方に暮れると思いますが、そこは営業マンが敷地面積やヒアリングした中から自分たちに合いそうなプランを数種類に絞ってもらえるようですので、全種類見る必要はありません。

 

 

しかも多少は間取りの変更がきくので、その辺もきちんと営業マンに話して希望を伝えておけば最適なプランを作ってもらえそうです。

 

三井ホームしか検討していない方は要注意

 

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三井ホームの平屋(ウエストウッド)の坪単価と特長

2015年、三井ホームは平屋住宅の「WESTWOOD(ウエストウッド)」を発売しました。

 

人気の平屋を三井ホームが設計したら、こんなに素敵な家が生まれましたので詳しく調べてみました。

 

 

坪単価 60万円台〜

 

商品名の「WESTWOOD(ウエストウッド)」はアメリカのカリフォルニア州ロサンゼルスの町名です。

 

ロサンゼルスでも比較的安全な高級住宅街です。アメリカの高級住宅街というだけでも、なんだか明るくて静かで、おしゃれな住宅が並んでいるようなイメージがあります。

 

 

三井ホームの「WESTWOOD(ウエストウッド)」も高級住宅街にふさわしい平屋住宅だと思います。

 

 

大きな特長は平屋住宅なのに、屋根裏があることです。

 

 

三角屋根の空いた空間の一角の小さな部屋で、趣味の部屋や自分だけの空間として、お子さんがいれば秘密基地や子供部屋としても有効活用できます。

 

 

また、平屋ですので家族のコミュニケーションが広がる可能性や、シニア家族が住みやすく、階段の上下移動がないため、健康にいいのも平屋のいいところではないでしょうか。

 

 

近年、平屋の人気がジワジワと出ているようで、住宅着工で平屋は2011年には6.7%、2014年には7.6%と需要が拡大しています。
平屋人気の背景には少子高齢化があるので、これからも平屋の着工は増えていくことが予想されます。

 

 

知り合いの老夫婦が若いときに2階建て住宅を購入したのですが、最近は階段の上下移動が体の負担になる、平屋のワンフロアを買えばよかった、とぼやいていました。

 

三井ホームの平屋(モアストーリー)の坪単価

他にも三井ホームでは“モア・ストーリー”といった平屋の商品が用意されています。

 

三井ホームの平屋住宅は、理想の空間を実現させるだけではなく、想像を超える提案力でこれまでの平屋での販売実績も豊富なハウスメーカーです。

 

そして、三井ホームといえば洋風住宅に定評があるためおしゃれな平屋だと評判も良いですが、三井ホームの平屋で建築する場合の坪単価も気になるところです。

 

三井ホームで建てる場合の坪単価の目安としては、70万円台〜100万円台とハウスメーカーの中でも高いことで有名ですが、さらに建築費用が割高傾向にある平屋での坪単価となると、さらに高くなることは予想でき、なかなか手が出ないという方も少なくないはずです。

 

そこで、三井ホームの平屋の坪単価や価格帯について調べてみましたので、目安程度とされて下さい。

 

 

三井ホームで34坪の平屋、全館空調や本体工事費などを含み値引き後の価格が約2300万円との書き込みがありました。

 

 

 

ただし、太陽光発電や外構工事などは含まれておらず、付帯工事費や設計料、その他の手続費などを全て含めると約3000万円の見積りが出たようです。

 

 

 

また、家の形が少し凹凸があるそうですが、この平屋の全て込みの坪単価を計算すると約88万円ということになります。

 

 

この平屋の価格は見積もりの段階ですから、その後の変更などによっては金額のアップも予想できます。

 

 

やはり三井ホームの平屋住宅で建築される場合は、予算に余裕がないと厳しいようですね。

 

 

三井ホームしか検討していない方は要注意

 

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三井ホームのラングレーの坪単価

三井ホームでは住む人のライフスタイルに合わせて様々な商品がラインナップされていますが、新たに「LANGLEY(ラングレー)」という商品がラインナップに加わりました。ラングレーは『暮らしの四季を、綴る家』をテーマとし、四季折々の風や光とともに暮らす、くつろぎの住まいを提案されています。

 

 

ラングレーには半戸外スペースの『ラナイ』が設けられています。

 

 

そもそもラナイって何?と思われるかもしれませんが、ハワイ言葉で半戸外空間という意味を持っており、室内にいながら自然の情緒を満喫することができ、全開放サッシによって、明るく開放的な上質な空間を実現されています。

 

 

このラングレーは、三井ホームでラインナップされている商品の中でも上位の位置付けにあるということで、やはり気がかりなのは坪単価や価格帯ではないかと思いますが、そもそも三井ホームを選ばれる方はあまり坪単価を気にしないのでしょうか。

 

 

今回はこのラングレーの坪単価についてまとめていますので、坪単価なんて気にしないという方はスルーしておいて下さい。

 

 

さて、このラングレーは室内や室外に高級木材が惜しみなく使用されているようですし、このラングレーには基本プランが用意されておらず、敷地条件や要望などに合わせてプランを提案してくれるようですが、坪単価はどれぐらいに設定されている商品なのでしょうか。

 

 

このラングレーが発表された時の坪単価は、参考プランで1坪あたり100万円〜と紹介されていました。

 

三井ホームで建てる場合の平均的な坪単価は90万円弱が目安となっており、ラングレーは坪単価の目安が100万円〜となっており、約10万円ほど坪単価が高く設定されているようですね。

 

 

また、実際にラングレーで建築する場合、仕様やオプションなどにもこだわる方も多いでしょうし、総建築費用も気になるところです。

 

 

このラングレーは2018年4月に発売が開始したばかりの商品ということで、まだ建築された方の情報はありませんが、坪単価が110万円〜120万円、もしくはそれ以上の坪単価が必要になるかもしれませんね。

 

 

ただ、もともとこのラングレーは40歳代以降の富裕層をターゲットとされていますので、このラングレーを選択される方は坪単価や価格帯などはそれほど気にされないと思いますので、坪単価100万円超えでも問題ないのではと思います。

 

三井ホームのヴァンスの坪単価と外観特徴

白く、フレンチスタイルの外観が特徴的な三井ホームの「VENCE(ヴァンス)」は、2016年4月から発売が開始した商品です。

 

ヴァンスは、フランス南部コートダジュールに隣接した地域の名前が由来となっており、18世紀のフランスの貴族が住んでいたような家をイメージとして造られており、これぞ洋風住宅の家だという特徴がふんだんに取り入れられており、外観や内装を洋風の雰囲気で建てたいという方には特にお勧めな商品です。

 

 

ヴァンスは、自宅で教室をひらいたり、友人を招きもてなす空間として『サロンのある暮らし』という提案がなされているようですね。

 

 

ヴァンスのモデルハウスなどの画像を見る限り、富裕層をターゲットとした商品であることは一目瞭然ですが、坪単価はどれぐらいに設定されている商品なのでしょうか。

 

 

調べてみると、このヴァンスの1坪あたりの単価は95万円〜となっているようで、三井ホームの中でも特に坪単価が高い商品のようですね。実際にこの洋風住宅ヴァンスで新築された方の価格帯ですが、床面積が約60坪で約7000万円だったそうです。

 

 

4人家族で床面積が60坪とのことで、かなり広々としたお住まいのようですが、単純に坪単価を計算しても116万円台と、さすが三井ホームといった印象を受けます。

 

 

この7000万円には、建物本体価格以外にも諸々含まれての価格だそうで、建物のみの坪単価は約96万円ということでした。

 

 

ちなみに、このヴァンスは全国に何か所かモデルハウスが設けられていますが、モデルハウスに行くと、『この豪華な家はいったいいくらなんだろう?』と疑問に思いますが、モデルハウスではイメージを掴みやすくするために家具や小物などがすでにセッティングされており、それらを含めると1億円を超えるようです。

 

 

また、近年ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)仕様で新築される方が増えていますが、ヴァンスはZEH仕様にも対応されているようです。

 

 

三井ホームのプレミアム・モノコック構法(2×6)によって優れた断熱性能や気密性能に、最新の省エネ、創エネ仕様を組み合わせることでZEH基準をクリアされているとのことですが、ZEH仕様の家となると性能を高めたり、設備の導入費用にお金がかかりますので、建築費用は若干高くなるとお考え下さい。

 

三井ホームしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方

 

三井ホームの値引き率や限界の値引き交渉方法

三井ホームは値引きがあるのか?気になる方も多いのではないでしょうか。

 

 

結論から言いますと、値引きはあります。

 

 

三井ホームの値引き率は?

 

一概に何%ということはできないのですが、平均で言いますと5〜8%の値引き率となってきます。

 

10%してもらえば、大成功と言えるでしょう(・∀・)b

 

 

三井ホームの値引き額の限界は?

 

上記の10%が値引きの限界額といえそうですが、かなり坪数も多くトータル金額が高額な場合など、12〜13%という値引き率が出てくるとのウワサもあります。

 

 

これは、担当営業マンとの交渉しだいですので、頑張りましょう(笑)

 

 

 

三井ホームとの値引き交渉方法

 

値引きのポイントは、複数のハウスメーカーや工務店を比較する事です。

 

 

単純ですが、これにつきます。

 

 

「●●ハウスさんは総額、3000万でした。なんとか2700万にしてもらえないですか?」

 

 

 

などと話を持ち掛けると最高です。

 

 

 

営業マンもノルマがありますので、多少値引きをしてでも契約してほしいという気持ちは絶対あります。

 

 

 

しかし、他のハウスメーカーの金額を知らないまま、1社に絞ると値引き交渉が進めにくなります。

 

 

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